=== Num:175 Lev:10 Rar:2 Spd:+0 Hp:10d10 Ac:16 Exp:35
それは巨大な黒い蜘蛛で、その膨れた腹には毒が充満している。
それは通常地下 10 階で出現し、普通の速さで動いている。この自然界のモンス
ターを倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約116.67 ポイントの経験とな
る。それは AC16 の防御力と 10d10 の体力がある。それはドアを打ち破ることが
できる。それはまれにテレパシーで感知できる。それは毒の耐性を持っている。
それは経験を積むと、巨大タランチュラに進化する。それは侵入者に対してあま
り注意を払わないが、 80 フィート先から侵入者に気付くことがある。それは 1d10
のダメージで噛んで攻撃し、 1d7 のダメージで噛んで毒をくらわし、 1d7 のダ
メージで噛んで毒をくらわし、 1d10 のダメージで噛んで攻撃する。


アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
この階層でこの打撃結構きつくね?

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
感知が「注意を払わない」&80フィートだし、
基本近接職以外は手をつけるなという指標だったのかもね。
問題は、この辺の階層なんてフロアとしても@の能力的としても、
すぐに通り過ぎてしまうことだけど。