余りにも直球で草生えたが、なんつうかこういうバルログの存在が「単なる益も害もない科学的存在に対し、詩的陶酔の中で勝手に…#
余りにも直球で草生えたが、なんつうかこういうバルログの存在が「単なる益も害もない科学的存在に対し、詩的陶酔の中で勝手に悪意感じている間抜け」をシルマリルの物語の世界観に感じている自分にはしっくりきて、つまり、いいぞもっとやれ。 https://x.com/hengscore/status/1460588498319441925
2021/11/16
余りにも直球で草生えたが、なんつうかこういうバルログの存在が「単なる益も害もない科学的存在に対し、詩的陶酔の中で勝手に悪意感じている間抜け」をシルマリルの物語の世界観に感じている自分にはしっくりきて、つまり、いいぞもっとやれ。 https://x.com/hengscore/status/1460588498319441925