Viryautumno

2021/11/16

余りにも直球で草生えたが、なんつうかこういうバルログの存在が「単なる益も害もない科学的存在に対し、詩的陶酔の中で勝手に…#

余りにも直球で草生えたが、なんつうかこういうバルログの存在が「単なる益も害もない科学的存在に対し、詩的陶酔の中で勝手に悪意感じている間抜け」をシルマリルの物語の世界観に感じている自分にはしっくりきて、つまり、いいぞもっとやれ。 https://x.com/hengscore/status/1460588498319441925

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