=== Num:244 Lev:13 Rar:2 Spd:+0 Hp:12d10 Ac:36 Exp:45
彼は強い力と漆黒の肌を持った大きなオークだ。
彼は通常地下 13 階で出現し、普通の速さで動いている。この邪悪なるオークを
倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約195.00 ポイントの経験となる。彼
は通常集団で現れる。彼は射撃をすることがある。彼は AC36 の防御力と 12d10
の体力がある。彼はドアを開け、ドアを打ち破ることができる。彼には明るい光
でダメージを与えられる。彼は暗黒の耐性を持っている。彼は進化しない。彼は
侵入者をしばらくは見ており、 200 フィート先から侵入者に気付くことがある。
彼は一つのアイテムや財宝を持っていることがある。彼は 3d4 のダメージで殴っ
て攻撃し、 3d4 のダメージで殴って攻撃する。


鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
まあ、なんだかんだ血の薄くなったモータルなりには頼もしそうねえ。

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
つうか、お前も丘とかどうとか西側共の適当な区分け方なんぞ無視して、
血筋的なオークの細分としては、これと見るべきなんじゃないのか。
一応向こうじゃ貴族、ってんで通婚の仕方も特別だったんだろ?

西オークの土侯『ゴルフィンブール』
どうでしょうな。人種の大っぴらで言えばかなり近い気もしますが。
例によって鉄獄中で混乱している時代場所の差がある限り、
言葉や慣習がどこまで通じるか分かったものではありません。
私はやはり、肌の色やら体格、教養やらの様々な差異はあれど、
かつての土着の民に親しみを覚えますし、帰属感覚もそんなものです。