=== Num:642 Lev:40 Rar:3 Spd:+10 Hp:2400 Ac:100 Exp:9000
アンバーの王子ブランドの一時の情婦。彼女の顔は千隻もの船を沈めるほどだ
が、ブランドは面食いではない。
彼女は通常地下 40 階で出現し、素早く動いている。この邪悪なるモンスターを
倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約120000.00 ポイントの経験とな
る。彼女は的確に魔法を使うことができ、アシッド・ボール、致命傷+呪い、フ
ァイア・ボルト、プラズマ・ボルト、恐怖、麻痺、ヒドラ召喚の呪文を唱えるこ
とがある(確率:1/2)。彼女は AC100 の防御力と 2400 の体力がある。彼女はドア
を開け、ドアを打ち破り、水を渡ることができる。彼女は光っている。彼女は酸
と炎と毒の耐性を持っている。彼女は混乱しないし、眠らされない。彼女は侵入
者を注意深く見ており、 300 フィート先から侵入者に気付くことがある。彼女は
6 個までの上質なアイテムを持っていることがある。彼女はにらんで経験値を減少
(80d6+)させ、にらんで麻痺させ、 8d6 のダメージで殴って攻撃し、 8d6 のダ
メージで殴って攻撃する。


鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
私らの茶飲み相手に随分な言い方してくれてんじゃない、お?
口に毒仕込む位の芸当は持っているらしいけど、
そん位の異能、私らにとっちゃ至極ありふれたものの一つよ。

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
混沌の宮廷人ってのは元から変身能力あるからな。
アタシ等だってその気になりゃ、野郎を永遠にEDにするなり
心肺停止に追い込める位のピンキー面出来るわな。

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
IRCチャットで調べてもらったメタな話すると、
この人のモンスター枠Zangで実装される以前にはメデューサだったらしいのよね。
それでアンバー後半の設定抜きで適当に思い出書いたんじゃないかなあって
思うんですけど(憶測)