Virya-Utumno

2015/01/30

nレッド・ナーガENEMY#Red naga

=== Num:130  Lev:7  Rar:2  Spd:+0  Hp:11d8  Ac:40  Exp:40
女性の上半身を持った大きなヘビだ。
彼女は通常地下 7 階で出現し、少々不規則に普通の速さで動いている。この邪悪
なるモンスターを倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約93.33 ポイント
の経験となる。彼女は AC40 の防御力と 11d8 の体力がある。彼女はドアを打ち
破り、水を渡り、アイテムを拾うことができる。彼女は経験を積むと、ダーク・
ナーガに進化する。彼女は侵入者に対してほとんど注意を払わないが、 200
フィート先から侵入者に気付くことがある。彼女は一つのアイテムや財宝を持っ
ていることがある。彼女は 2d6 のダメージで体当たりして攻撃し、 1d5 のダ
メージで噛んで腕力を減少させる。

2

Urwen

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』


ああ、これはいかん。

Romunqualy

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』


そういう趣味の@の肉便器不可避だわ。股の部分ほじくれば穴はあるし…

u深き者ENEMY#Deep one

=== Num:452  Lev:28  Rar:5  Spd:+10  Hp:35d12  Ac:50  Exp:150
「体の色はおおむね灰色がかった緑色だが、腹は白かった。体の大部分は光沢が
あってぬらぬらしていたが、背中のもりあがったところには鱗があった。その姿
はどことなく類人猿じみたところがあったとはいえ、頭部は魚類のものであり、
ふくれあがった大きな目は閉じるということがなかった。首の両側には脈打つ鰓
があり、長い四肢の先には水かきがついていた」(H・P・ラヴクラフト、大瀧啓
裕訳「インスマスを覆う影」『クトゥルー9』、青心社文庫、p.305)陸上ではぴ
ょんぴょん跳ねるようにして歩き、けろけろという声で鳴く。しかし、身振りや
手振りでコミュニケーションを取ることが多いようだ。時のない深い海の底で生
活し、異様で尊大な生命を持ち、信じがたいほど冷酷である。人間と交配するこ
とが可能であり、混血児は生後まもなくは人間と変わらないが、二十歳を過ぎた
あたりから魚のような特徴が表れ始め、最終的には種族の記憶に目覚めて完全な
ディープワンへと変貌を遂げてしまう。ディープワンには老化というものが無
く、事故死か或いは殺されるまで何万年でも生き続ける。
それは通常地下 28 階で出現し、少々不規則に、かつ素早く動いている。この狂
気を誘う邪悪なるデーモンを倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約1400.00
ポイントの経験となる。それは通常集団で現れる。それは AC50 の防御力と 35d12
の体力がある。それはドアを打ち破り、水を渡ることができる。それは炎と冷気
と毒と水とテレポートの耐性を持っている。それは進化しない。それは侵入者を
しばらくは見ており、 200 フィート先から侵入者に気付くことがある。それは一
つか二つのアイテムや財宝を持っていることがある。それは 2d4 のダメージでひ
っかいて毒をくらわし、 2d4 のダメージでひっかいて毒をくらわし、 4d4 のダ
メージで噛んで攻撃する。

3

Urwen

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』


クトゥルフ界レイプ全一種族君オッスオッス!

Romunqualy

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』


磯臭さに悶絶不可避。