=== Num:310 Lev:18 Rar:3 Spd:+0 Hp:10d10 Ac:30 Exp:60
放置されたアイテムに化けている奇妙な生物で、愚かな冒険者がその毒のある爪
の射程距離に入るのを待ちかまえている。
それは通常地下 18 階で出現し、普通の速さで動いている、しかし侵入者を追跡
しない。このモンスターを倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約360.00
ポイントの経験となる。それは魔法を使うことができ、重傷+呪い、アイス・ボ
ルト、恐怖、目くらまし、混乱の呪文を唱えることがある(確率:1/6)。それは AC30
の防御力と 10d10 の体力がある。それは冷血動物である。それはテレパシーでは
感知できない。それは進化しない。それは恐怖を感じないし、混乱しないし、眠
らされない。それは侵入者をかなり警戒しており、 250 フィート先から侵入者に
気付くことがある。それは 3d4 のダメージで殴って毒をくらわし、 2d5 のダ
メージで殴って攻撃し、 2d5 のダメージで殴って魔力を奪う。


アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
だから爪出してるイメージが浮かばねえって言ってるだろうが(半ギレ)

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
やっぱゲーム中での脅威は魔法が中心よねえ。