Virya-Utumno

2014/08/12

IカルヴァリンENEMYCulverin

=== Num:867  Lev:8  Rar:2  Spd:+0  Hp:8d5  Ac:13  Exp:25
たくさんの脚で逃げ回り、小石を恐ろしいスピードで口から発射する虫。「で、
その《ビハインダー》とやらは、どんな格好をしているのかね?」「はっきりこ
うとは言えないね。だってそれは、いつも、つかまえようとする相手の背後にい
るからさ。(中略)まだ《カルヴァリン》もいる--口から小石を発射することが
できるんだよ」(マンリー・ウェイド・ウェルマン、深町眞理子訳『悪魔なんか
こわくない』 国書刊行会、アーカムハウス叢書、p.146)
それは通常地下 8 階で出現し、少々不規則に普通の速さで動いている。この自然
界のモンスターを倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約66.67 ポイント
の経験となる。それは射撃をすることがある。それは AC13 の防御力と 8d5 の体
力がある。それは進化しない。それは侵入者をほんの少しは見ており、 200
フィート先から侵入者に気付くことがある。それは物理的な攻撃方法を持たない。

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Romunqualy

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』


ほんとコイツねえ、ウザい通り越して実際死因になるから。

Urwen

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』


黙々と射撃してくる様はまさにモンスター界のアーチャー。