=== Num:253 Lev:14 Rar:4 Spd:+0 Hp:8d6 Ac:20 Exp:20
脈動するたくさんの肉と目と口の混沌とした塊だ。
それは通常地下 14 階で出現し、普通の速さで動いている、しかし侵入者を追跡
しない。この邪悪なるモンスターを倒すことは 50 レベルのキャラクタにとって
約5.38 ポイントの経験となる。それは閃光のブレスを吐くことがある、なおかつ
魔法を使うことができ、恐怖、混乱の呪文を唱えることがある(確率:1/7)。それは
AC20 の防御力と 8d6 の体力がある。それはテレパシーでは感知できない。それ
は爆発的に増殖する。それは毒と閃光の耐性を持っている。それは進化しない。
それは恐怖を感じない。それは侵入者をしばらくは見ており、 150 フィート先か
ら侵入者に気付くことがある。それは 1d4 のダメージで体の上を這い回って毒を
くらわす。


鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
階層設定通り14Fで遭遇したら相当脅威なんでしょうけどねえ。
レアリティが地味に高いせいか、大抵遭遇した時には単純なステータスも
耐性もそろっててクソザコナメクジになってるのがオチなのよねえ。

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
吸血鬼なら閃光にレイプされる可能性が微レ存?