Virya-Utumno

2013/11/12

pウンバールの『サンガハイアンド』ENEMYUNIQUESangahyando of Umbar

=== Num:392  Lev:24  Rar:2  Spd:+0  Hp:800  Ac:80  Exp:400
暗黒の心を持った黒きヌメノール人だ。
彼は通常地下 24 階で出現し、普通の速さで動いている。この邪悪なる人間を倒
すことは 50 レベルのキャラクタにとって 約184.62 ポイントの経験となる。彼
は魔法を使うことができ、減速、記憶消去の呪文を唱えることがある(確
率:1/4)。彼は AC80 の防御力と 800 の体力がある。彼はダンジョンを照らし、
ドアを開け、ドアを打ち破ることができる。彼は稲妻と炎の耐性を持っている。
彼は混乱しないし、眠らされない。彼は侵入者をしばらくは見ており、 250
フィート先から侵入者に気付くことがある。彼は 3 個までの上質なアイテムを持
っていることがある。彼は 4d6 のダメージで殴って攻撃し、 4d6 のダメージで
殴って攻撃し、 4d6 のダメージで殴って攻撃し、 4d6 のダメージで殴って攻撃
する。

4

Romunqualy

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』


西方の第三紀の人間かあ、カスタミアって王の子孫だって?
教えてゴルちゃん。

Golfimble

西オークの土侯『ゴルフィンブール』


申し訳ありません、以前の某と同様、第三紀と申しましても
私が生きていた頃より二千年も過去に生きていた人間の王族の末裔で
ありますからして…会ったことはおろか、歴史の詳しい実態も
ほぼ知りようがございません。

Urwen

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』


ま、憶測でもいいから、取り留めなく何でも備考をplz。

Golfimble

西オークの土侯『ゴルフィンブール』


第二紀の時点でヌメノールは海に沈み滅んだ訳ですから、
単純にヌメノール人と呼ぶべきかは微妙でありますな…
ただ第三紀の私の時代の頃にも、ハラド人や他の海の民の間で
公然とウトゥムノの神々に対する信仰が息づいておりましたし、
彼とウンバールとやらも大局的には、
恐らく我々の側の人間だったと見てよいのではないでしょうか。