=== Num:540 Lev:35 Rar:2 Spd:+0 Hp:35d10 Ac:30 Exp:500
重力の束縛から解放されたこの異常な生物は、壁や天井でさえもまるで床のよう
に歩くことができる。このモンスターの回りで重力がゆがんでいるのを見ると、
大地も突然不安定なものに思えてくる。
それは通常地下 35 階で出現し、普通の速さで動いている。この自然界のモンス
ターを倒すことは 50 レベルのキャラクタにとって 約336.54 ポイントの経験と
なる。それは通常集団で現れる。それは重力のブレスを吐くことがある(確
率:1/5)。それは AC30 の防御力と 35d10 の体力がある。それはドアを打ち破る
ことができる。それは重力の耐性を持っている。それは進化しない。それは混乱
しないし、眠らされない。それは侵入者をかなり警戒しており、 300 フィート先
から侵入者に気付くことがある。それは 2d12 のダメージで噛んで攻撃し、 2d12
のダメージで噛んで攻撃し、 2d12 のダメージで噛んで攻撃し、 3d3 のダメージ
でひっかいて攻撃する。


アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
属性的に一番厄介そうなハウンドだと思ってたが、なんぞこれ。

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
「ドラ○もんの手みたいなのが、重力子臭い何かの塊とかうんぬん」
とかSFとも言えない浅薄な発想の産物らしくてよ。
まあこんなのがダンジョンの壁を疾走してたら十分キモいわね。

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
こいつらもつまりは
「いくらレベルあげても鬱陶しい」タイプだな。