=== Num:460 Lev:29 Rar:1 Spd:+0 Hp:270 Ac:50 Exp:275
それはまさにこれから伝説を作らんとするかのような活力に満ちた姿をしてい
る。まだ柔らかいその鱗は青白い色をしている。それが息を吐くと突き刺すよう
な冷気がやってくる。
それは通常地下 29 階で出現し、普通の速さで動いている。この邪悪なるドラゴ
ンを倒すことは 50 レベルのキャラクタにとって 約153.37 ポイントの経験とな
る。それは冷気のブレスを吐くことがある、なおかつ魔法を使うことができ、恐
怖の呪文を唱えることがある(確率:1/11)。それは AC50 の防御力と 270 の体力
がある。それはドアを開け、ドアを打ち破ることができる。それに乗ることがで
きる。それは冷気の耐性を持っている。それは経験を積むと、ホワイト・ドラゴ
ンに進化する。それは侵入者を見過ごしがちであるが、 200 フィート先から侵入
者に気付くことがある。それは 4 個までのアイテムや財宝を持っていることがあ
る。それは 1d4 のダメージでひっかいて攻撃し、 1d4 のダメージでひっかいて
攻撃し、 1d6 のダメージで噛んで攻撃する。


鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
とりあえずホワイト・ドラゴン系のデザインはこんな感じに固まったそうよ。
頭部と鼻部に一本ずつの角、翼状に伸びた頭部の鱗、
肉感は平均より若干だけ細め、手足はすらり。

アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
ちゃんと守れるんだろうな、他の成長度で。