=== Num:582 Lev:37 Rar:4 Spd:+20 Hp:200 Ac:150 Exp:500
発光する奇妙な光球だ。それは消えたり現れたりしながら、冒険者を少しずつ引
き寄せているようだ。その踊るような奇妙な動きをみていると、何故かじっとし
ていられなくなる。
それは通常地下 37 階で出現し、幾分不規則に、かつ非常に素早く動いている。
このモンスターを倒すことは 50 レベルのキャラクタにとって 約355.77 ポイン
トの経験となる。それは的確に魔法を使うことができ、重傷+呪い、混乱、シ
ョートテレポート、テレポートの呪文を唱えることがある(確率:1/2)。それは
AC150 の防御力と 200 の体力がある。それは壁をすり抜けることができる。それ
は光っている。それは透明で目に見えない。それはテレパシーでは感知できな
い。それは酸と稲妻と炎と冷気と毒の耐性を持っている。それは進化しない。そ
れは恐怖を感じないし、混乱しないし、眠らされない。それは侵入者をかなり警
戒しており、 300 フィート先から侵入者に気付くことがある。それは 1d9 のダ
メージで殴って攻撃し、 1d9 のダメージで殴って攻撃し、 1d9 のダメージで殴
って攻撃し、 1d9 のダメージで殴って攻撃する。


アッキ=ニンジャ『ウルウェン』
どう見ても精子です。

鬼畜大佐『ロムンクァリィ』
本当にありがとうございました。
しつこく付きまとって呪いを
BUKKAKEして来る意味でもいやらしいのよね。