Virya-Utumno

2013/07/01

gプーケル人ENEMY#Pukelman

=== Num:398  Lev:25  Rar:3  Spd:+0  Hp:80d12  Ac:80  Exp:600
きらきらと輝く目をした、人型の石像だ。
それは通常地下 25 階で出現し、普通の速さで動いている。このモンスターを倒
すことは 50 レベルのキャラクタにとって 約288.46 ポイントの経験となる。そ
れは魔法を使うことができ、アシッド・ボルト、混乱、減速の呪文を唱えること
がある(確率:1/4)。それは AC80 の防御力と 80d12 の体力がある。それはドアを
打ち破ることができる。それは冷血動物である。それはテレパシーでは感知でき
ない。それには岩を除去するものでダメージを与えられる。それは稲妻と炎と冷
気と毒の耐性を持っている。それは進化しない。それは恐怖を感じないし、混乱
しないし、眠らされない。それは侵入者を幾分注意深く見ており、 120 フィート
先から侵入者に気付くことがある。それは 1d12 のダメージで殴って攻撃し、 3d6
のダメージで殴って攻撃する。

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Golfimble

西オークの土侯『ゴルフィンブール』


思い出の記述こそ、また相変わらずいい加減なものですが…
その実はドルーエダインと申す西方の森の民が自らの魂の一部を
切り取り与えることで動かす、一種の分身であります。

Gothmog

冥府王『ゴスモグ』


無機物に霊魂を植え付け、そこで様々な応用を成すという
術の性質は、アンナタール殿下の指輪の技とまさに等しいな。
さて、上古からの民としていかなる交流があったものか。