hダークエルフの鍛冶師『エオル』ENEMYUNIQUEEol, the Dark Elven Smith
=== Num:976 Lev:40 Rar:3 Spd:+10 Hp:2200 Ac:110 Exp:8000
険しい顔つきのダークエルフで、黒玉のように輝く薄い金属の鎧を常に身につけ
ている。彼自身の手による強力な魔法の武具で身を固めており、強敵と呼ぶに相
応しい相手だ。
彼は通常地下 40 階で出現し、素早く動いている。この邪悪なるモンスターを倒
すことは 50 レベルのキャラクタにとって 約6153.85 ポイントの経験となる。彼
は的確に魔法を使うことができ、恐怖、目くらまし、麻痺、暗闇の呪文を唱える
ことがある(確率:1/3)。彼は AC110 の防御力と 2200 の体力がある。彼はドアを
開け、ドアを打ち破り、弱いモンスターを押しのけることができる。彼は酸と炎
と冷気と毒と暗黒の耐性を持っている。彼は侵入者を注意深く見ており、 300
フィート先から侵入者に気付くことがある。彼は 6 個までの上質なアイテムを持
っていることがある。彼はにらんで麻痺させ、 5d12 のダメージで殴って攻撃し、
5d12 のダメージで殴って攻撃し、 5d12 のダメージで殴って攻撃する。
色々突っ込みどころが多い絵かも知れないのでそのうち清書でもする時なおすとこ。
メルドールの白太子『ルンゴルシン』
原作でも鍛冶師とは言っても…むしろだからこそ
曲りなりに地位と教養のあるエルダールとして描かれている。
D'angの二次設定では明確にアヴァリの
王侯貴族であるとして「鍛冶王」という設定を加わえているな。
生命の攻究者『メリンライト』
親族のシンダールから身を離していた点。
独特の「黒き鍛冶」の技能を持っているという点。
全体的な印象も含め、原作に限っても鍛冶師としての交友は
ドワーフはおろかもっと広い可能性があったやも知れません。


