レッサー・ウルクの将校 'o'# 原典とは言えトールキンの描くオークは「自由の民」(笑)のチープなエスノセントリズムに根付いたような描写がつまらん。ということで自身のオーク系種族のイメージは、古代~中世の東欧から中央アジア諸王朝の軍人を思わせるような調子で。